絵をよく見て答える

身近な物が描かれた絵をよく見てから、何があったか、いくつあったか、何色だったか、どこにあったかに答えます。

例

例

絵をよく見て「見ました」を押し、覚えている通りに答えます。

物は4つ。何があったか、いくつあったか、何色だったかを聞きます。

絵2枚 · 時間制限なし · 8問

ヘルプ

絵をよく見て「見ました」を押します。覚えている通りに質問に答えます。最後の質問のあと、絵がもう一度出るので確かめられます。

キー: SpaceかEnterで「見ました」、1〜4で答えを選び、Enterで次の問題へ。

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この練習について

「絵をよく見て答える」は、見たものに気づいて覚える練習です。身近な物が描かれた絵を好きなだけ見て「見ました」を押し、覚えている通りにいくつかの質問に答えます。

レベル1は物が4つで、何があったか、ある種類の物がいくつあったか、物が何色だったかを聞きます。レベル2は物が5つで、物がどこにあったかも聞きます。レベル3は物が7つで、物のとなりに何があったかも聞きます。レベル4は物が8つで、まちがいの選択肢が正解に近くなります。

どの質問にも正解は1つで、絵そのものから決まります。色を聞く物はいろいろな色がある物なので、答えは知識ではなく絵の中にあります。数の質問は、選択肢が絵の中の物を見せる前に、いちばん先に出ます。

見る時間にも答える時間にも制限はありません。

結果は、このブラウザーにある同じレベルの前回のラウンドと並べて表示します。ほかの人とは比べません。

絵はすべてQuickenBrainのために描いたものです。色の選択肢には色の名前が、場所の選択肢には場所の名前が添えてあります。

質問の前に、覚えている絵を紙にかいてみて、絵がもう一度出たときに確かめることもできます。

身近な物が描かれた絵をよく見てから、何があったか、いくつあったか、何色だったか、どこにあったかに答えます。

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