リストを覚える

短い買い物リストをよく見てから、たくさんの絵の中からリストにあった品物を選びます。

例

例

リストをよく見て「見ました」を押し、覚えている品物を選びます。

5品を10品から選びます。

リストの下に、品物を短いお話でつなげるコツを表示します。

5品 · 時間制限なし · 10品から選ぶ

ヘルプ

リストをよく見て「見ました」を押します。次に、リストにあった品物をリストと同じ数だけ選び、「答えを確認」を押します。選んだ品物をもう一度押すと外れます。

キー: SpaceかEnterで「見ました」、Tabで絵を移動し、EnterかSpaceで選びます。

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練習ごとに追加のキーが表示されることがあります。

Tabで項目を移動し、EnterまたはSpaceで選択した項目を操作します。入力中やヘルプ表示中はショートカットが無効になります。

この練習について

「リストを覚える」は、買う物のような短いリストを覚える練習です。リストを好きなだけ見て「見ました」を押し、たくさんの絵と名前の中からリストの品物を選びます。

レベル1は10品から5品、レベル2は14品から7品、レベル3は20品から10品を選びます。品物は「予算内で買い物する」で売っている物と、ほかの身近な物です。

お話でつなげるのは、使える覚え方のひとつです。品物を順につなげてひとつの短いお話にすると、ひとつが次を思い出す手がかりになります。コツは「その他の設定」で表示しないようにできます。

リストを見る時間にも、選ぶ時間にも制限はありません。

結果は、このブラウザーにある同じレベルの前回のラウンドと並べて表示します。ほかの人とは比べません。

絵はすべてQuickenBrainのために描いたもので、品物ごとに名前も添えているので、色だけで答えが決まることはありません。

先に紙にリストを思い出して書いてから、ここで選んでもかまいません。

各単語は1回だけ数えます。得点はこのリストの結果だけを示します。分類のヒントを使うと補助ありのラウンドとして記録されますが、得点は変わりません。

入力した単語はこのページ内だけに残ります。保存するのはラウンドの集計と実施時間のみです。

短い買い物リストをよく見てから、たくさんの絵の中からリストにあった品物を選びます。

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