ナンプレ
どの行、列、ブロックにも、同じ記号が一度ずつ入るようにマスを埋めます。数字、図形、色で遊べます。
例
例
自由に試せる例です。スコアや練習回数には記録されません。
小さな盤面です。ブロックは横2マス、縦2マス。行、列、ブロックを見て、各マスに入る記号を絞ります。
1から盤面の幅までの数字を使います。
1問 · 時間制限なし · 途中の盤面はこのブラウザに保存されます
答えは一つ。筋道を立てて解けます。当てずっぽうは必要ありません。
途中の練習を続ける
解答はこのタブに保存されています。中断したところから続けられます。
続きから始めても、練習の開始回数は消費しません。
途中の練習を破棄しますか?
今回の練習の解答が削除されます。新しい練習を始める前に設定を選べます。
新しい練習を始めると、開始回数を1回使います。
- 入力したマス
- 0 / 81
- 時間
- 0:00
ヒント: 0回
入力時に見つけた間違い: 0回
行、列、ブロックを埋める
盤面を選んで始めます。マスを選び、その下の記号を押して入力します。
キーボードでは矢印キーで移動し、数字キーで入力します。Backspaceで消去、Nでメモを切り替え、Escapeで終了します。
9×9は、スマートフォンよりタブレットの方が見やすく遊べます。
オンでは、間違った記号を入力するとすぐに表示します。オフでは、「答えを確認」を押すまで表示しません。
考え方を学ぶ
ナンプレの序盤で使う二つの見方を学びます。マスだけでなく、記号の行き先を探します。
オフにしない限り、初期設定はオンです。保存済みの選択は維持します。開始・完了・再挑戦・エラーの種類を共有します。ChatGPT経由では、開始・完了の記録に最初のQuickenBrainページと国が含まれる場合があります。回答・描画・名前は送りません。
データの利用方法ヘルプ
すべての行、列、ブロックに、各記号が一度ずつ入るようにマスを埋めます。
盤面は3種類です。4×4のブロックは横2マス、縦2マス。6×6は横3マス、縦2マス。9×9は横3マス、縦3マスです。
数字、図形、色から選べます。どれを選んでも問題とルールは同じです。色には小さな図形も付くため、色だけで見分ける必要はありません。
難易度は、盤面の大きさと必要な解き方で決まります。やさしい問題は、一つのマスに入らない記号を行、列、ブロックから消していけば解けます。次は、ある記号が入れる場所を行、列、ブロックから一つに絞ります。最難関では候補の組も使います。盤面メニューに違いを説明しています。どの問題も推測は不要で、答えは一つです。
盤面が表示された時点で計測を始め、盤面を正しく埋めると止まります。
ヒントはまず注目するマスや手がかりを示します。「説明を見て適用」で理由を確認し、その一手だけを適用します。適用したヒントを1回と数えます。
「入力ごとに確認」をオンにすると、間違った記号を入れた時点で表示し、結果にも回数を残します。最初から入っている誤りは表示しますが、回数には含めません。オフでは、「答えを確認」を押すまで表示しません。
途中の盤面は、このブラウザに保存されます。「新しい問題」を選ぶと消えます。記録に残るのは完成した問題だけです。
記録ページでは、同じ盤面設定の時間を比べます。条件をそろえるため、ヒントを使わずに完成した問題だけを集計します。
この練習について
解き方を学ぶ
入る場所を一つに絞るどの行、列、ブロックにも、同じ記号が一度ずつ入るようにマスを埋めます。数字、図形、色で遊べます。
問題を報告
オフにしない限り、初期設定はオンです。保存済みの選択は維持します。開始・完了・再挑戦・エラーの種類を共有します。ChatGPT経由では、開始・完了の記録に最初のQuickenBrainページと国が含まれる場合があります。回答・描画・名前は送りません。
データの利用方法