ワードラダー

ワードラダーは、スタートの単語をゴールの単語に変えるパズルです。はしごに使う単語はすべて英単語です。1回に1文字ずつ変え、途中の段もすべて単語にします。ルイス・キャロルはこのパズルをダブレットと呼びました。

4文字の単語です。最短のはしごは4手か5手です。

1ラウンドは5本のはしごです。最初の1手で計測が始まります。

ある単語から別の単語へ登る

1回に1文字ずつ変えます。はしごは5本です。最短のはしごが何手かは、画面に表示されます。

スタートの単語はいちばん下、ゴールの単語はいちばん上にあります。丸で囲んだタイルが変わった文字です。

遊び方

同じ長さのスタートの単語とゴールの単語が出されます。1回に1文字ずつ変えて、ゴールの単語まで進めます。どの段も、このページが知っている英単語でなければなりません。1ラウンドは5本のはしごで、5本目が終わるとラウンドも終わります。

入力欄に次の単語を入力し、Enterキーを押します。スマートフォンでは、今の単語の文字をタップして代わりの文字を入力するほうが速く進めます。その場で1手になります。緑の輪は、各段で変わった文字を示します。英字は半角でも全角でも入力できます。

3文字のはしごは、両端を含めて4語から5語です。4文字は5語から6語、5文字は6語から7語です。長い単語ほど1文字違いの単語が少ないため、5文字のはしごはより多く探す必要があります。

最短のはしごは、始める前にその長さのすべての単語を調べて求めるので、正確です。最短の道すじを日常的な単語だけでもたどれるはしごだけを使います。そのため、なじみのない単語がどうしても必要になることはありません。

1手として認められるのは、その長さの日常的な英単語のリストにある単語です。リストは3文字の約640語から5文字の約5,100語まであり、公開されている単語リストから作りました。人名などの名前、略語、不快な言葉は除いています。日常的な単語が認められなかったときは、ラウンド上部の「問題を報告」リンクからお知らせください。

ヒントは、最短の道すじの次の単語をはしごに置きます。「道すじを見る」は残りの道すじを文字で表示し、そのはしごを道すじ表示済みにします。単語を代わりに入力することはありません。どちらも記録に数えます。ヒントや道すじ表示を使ったラウンドも保存され、統計ページに入ります。ただし、ほかの利用者との比較には入りません。

結果は、5本のうちゴールに着いたはしごの数と、最短のはしごより何手多くかかったかです。元に戻すと、手数もいっしょに減ります。途中でやめたはしごは登れなかったものとして数え、余分な手数には加えません。

スコアはこの5本のはしごの結果だけを表します。語彙力のテストではありません。読む力やつづりについても何も示しません。

統計ページでは、同じ単語の長さのラウンドどうしを比べます。表示されるのは、登ったはしごの数とかかった時間です。

入力欄に次の単語を入力し、Enterキーを押します。Tabキーで今の単語の文字に移動できます。文字の上でEnterキーかスペースキーを押し、代わりに入れる文字を入力します。文字かツールのボタンにフォーカスがあるとき、zキーで1手戻し、hキーでヒントを使います。Escキーは入力欄からでもラウンドを終了します。Endキーでも終了しますが、入力欄ではカーソルを末尾に移動します。

まず母音を変え、両端から進めて真ん中で出会うようにします。 1文字ずつ変える方法を学ぶ

記録と設定 自分の統計を見る

履歴はこのブラウザに保存されます。比較用の結果共有は、選択するまでオフです。 ゲスト設定

ワードラダーは、スタートの単語をゴールの単語に変えるパズルです。はしごに使う単語はすべて英単語です。1回に1文字ずつ変え、途中の段もすべて単語にします。ルイス・キャロルはこのパズルをダブレットと呼びました。

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