知覚速度

対応表を見て同じか違うかを選ぶか、行の中の記号の数を数えます。

例

例

採点されない例

文字は対応表と一致していますか?

ABCDEF
FDEB

自由に試せる例です。スコアや練習回数には記録されません。

90秒間、同じか違うかを選びます。

1行に記号4個。対応表に記号6個。

対応表は一回ごとに並べ替えられるので、覚えるのではなくその場で読みます。

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見えるものを見比べます。

ヘルプ

対応表が記号ごとに文字を一つ決めます。対応表は一回の間ずっと画面に残ります。

照合方式では記号の行と、その下に文字の行が出ます。文字がすべて対応表と合っていれば同じを選びます。一つでも合っていなければ違うを選びます。間違っている文字はいつも一つだけです。

計数方式では記号が一つ、記号24個の行の上に出ます。その記号が行に何回出るかを入力してEnterを押します。答えたあとに本当の数を表示します。12行で、時間の制限はありません。

レベル1は1行に4個、対応表に6個です。レベル2は1行に5個、対応表に8個です。レベル3は1行に6個、対応表に8個で、そのうち2組がよく似ています。

照合方式は90秒続きます。このタブが手前にある間だけ時間が進みます。時間が来ればその一回分は終わりで、保存されます。自分でやめた分は保存しません。答えが一つもない分も保存しません。

得点は正解の数から不正解の数を引いた値です。1分あたりの問題数は、答えた数をかかった時間で割った値です。答えが合っていてこその速さなので、二つの数字を合わせて見てください。

同じはS、違うはDを押します。数字の1と2でも選べます。計数方式では数字を入力してEnterを押します。EscapeかEndを押すと一回分を終えます。

韓国と日本の適性検査でこの形式が使われ、知覚速度または지각속도と呼ばれます。このページはその形式を練習します。特定の試験ではなく、どの試験とも関係はありません。

標準化された検査や診断ではなく、練習です。結果はこの一回分だけを表します。知能や注意力を測るものではありません。

同じ方式、同じレベルの回どうしだけを比べます。それ以外は比べません。

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知覚速度

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この練習について

知覚速度テストの形式を練習します。対応表が記号ごとに文字を一つ決めます。下の行の文字が上の行の記号と合っているかを選ぶか、一つの記号が行に何回出るかを数えます。特定の試験ではなく、形式を練習するページです。

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