キューブを回す

短いスクランブルを見て、層を回しながら完成状態に戻します。

例

例

例 · 目標は、六つの面をそれぞれ一色にそろえることです。

中段も回せます。

1手を戻します。スクランブルを表示します。

時間制限なし · 記録しない

6問 · 時間制限なし

面をスワイプすると層が回ります。キューブの周囲をドラッグすると見る向きが変わります。

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キューブをそろえる

面をスワイプすると層が回ります。キューブの周囲をドラッグすると見る向きが変わります。

操作方法

ボタンでも操作できます。ここで見る向きや層を選べます。キーボード操作と各面の状態も確認できます。

キーボード操作

R、L、U、D、F、Bのキーで各面を回します。Shiftを押しながら使うと逆向きに回ります。 M、E、Sのキーで中段を回します。 Hで1手戻せます。Tabでキューブへ移動したあと、矢印キーで見る向きを変えます。0で正面に戻ります。EscapeまたはEndでラウンドを終了し、自由練習から戻ります。

ヘルプ

実際に回せるキューブで、短いスクランブルを元に戻します。スクランブルの動きを見たあと、六つの面がそれぞれ一色になるまで層を回してください。

面をドラッグすると、その層が回ります。短く動かしただけなら元の位置に戻ります。周囲の空白をドラッグすると見る向きが変わり、手数には数えません。ボタンやキーボードで操作するときは「操作方法」を開いてください。

2×2は8個のコーナーだけでできています。3×3には中段があり、M、E、Sの三つのボタンで回せます。二つのサイズの結果は別々に比較します。

レベルは、完成までに戻す手数です。1手と2手ではスクランブルを「操作方法」で確認できます。3手と4手では表示されないため、キューブの状態から判断します。

「ヒント」は直前の手を取り消し、その手の名前を伝えます。使った手数に数えられ、使用回数も記録されます。ヒントを使ったラウンドは統計には保存されますが、コミュニティ比較には送られません。

得点は、6問のうち完成できた数です。使った手数と最短手数も表示します。時間は各スクランブルが終わった時点から計ります。「答えを見る」を使うと、その問題は未完成になります。

この結果が示すのは、キューブの状態を読み、数手を戻す力です。スピードキューブの計測ではなく、長いスクランブルを解く力を測るものでもありません。結果を保存するには6問すべてを終えてください。途中で終えたラウンドは保存されません。

統計では、同じサイズと同じレベルのラウンドを比較します。比べるのは完成した問題数です。「ヒント」を使って完成した問題も、完成として数えます。

R、L、U、D、F、Bは六つの面を表します。プライム記号が付くと逆向きに回します。 回転記号を学ぶ

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練習ごとに追加のキーが表示されることがあります。

Tabで項目を移動し、EnterまたはSpaceで選択した項目を操作します。入力中やヘルプ表示中はショートカットが無効になります。

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短いスクランブルを見て、層を回しながら完成状態に戻します。

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